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夏休み終了、席が無かったらどうしよう。


以前にどこぞで公開していたTwitterブログパーツが意外にFICCのトラフィックを上げていたらしく、Labsサブドメインに移行することになりました。どうせなので、長文スクロール、文章中リンクのクリック、長いURLも[LINK]に置き換え、諸々変えています。
(やっとまともになっただけです)


とりあえずこのブログの右ペインで新版をテスト中ですが、近いうちにFICC LABSでちゃんとエントリーします。

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iLife ’08(iPhoto7)ではPhotonプラグインでの書き出し時にiPhotoが落ちてしまうのでiPhoto6と共存させる事にした。


ライブラリの保存形式が変わったみたいで仕方なく、iTunesと同じようにoption押しながら起動して投稿用ライブラリを作成した。
Appleは時々、こーいう普通気づかない方法でオプションを用意してくるから困る。
右クリックの「このアプリケーションで開く」もoption押すと「常にアプリケーションで開く」に変わったり、そもそも初めてMac触った人間はCtrl押しながらクリックで右クリってわかんねーよっ!
shift押しながらのスローなExposeは何ッ?FlashでActionパネル開こうとして間違えるとスゲーまったり、しかも予約受付中。


話それましたが、基本iPhoto7で管理して投稿するファイルだけを一旦デスクトップとかにコピーしてiPhoto6option起動で投稿用ライブラリからポストする事で何とかしのぐ事に。
ちなみに同時起動は不可、マンドクサイ。


で、見分けがつきやすい様にアイコン変えるかなぁ、と思ったら実は微妙に違ってました。

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今年も行ってきました。
今回はモロにお盆がかぶってしまったので渋滞に巻き込まれて、昼を回ってからやっと到着。
しかも今まで土日に行った事がなかったのでまさかの休みの店が多く、なかなかたどり着けずにそのまま宿でグダー。
そして温泉がサテライトビュー。


2日目。
1日目に「移転しました」の看板にたどり着いてみんなで悲しんだ、新・池上製麺所へ。
移転したてという事もあってすごい混みっぷりでしたが、1日目のロスを忘れるうどんで満足して帰途へ。


フォトログの方に写真を追加しようとしてアキラが言ってた「photon落とし」を体験。
iLifeをグレードダウンするか、手動でするか。

大阪2日目、運命としか思えない。


昨日大阪帰ってきて明日四国に行く丁度間の今日に、そう今日が同窓会。
リアル14年ぶりだけど結構な出席率で、みんな変わってないけど名前はしっかり変わってたり、来れなかったけどPunkなあの人は今もPunkらしく安心したり。
先生も来てて卒業式の日に生徒連れに家まで走ったエピソードで熱い先生だったんだって今になって実感。そんな先生が実は10歳しか離れてなくて今会うとちょっと年上くらいの距離感、でも当時は今のオレより4つ下、もっとしっかりしろオレ。


mixi放置してたけど意外とみんながいたから久々にログインしよう。


明日から四国へ、今年もうどんです。

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新しいiPhotoに惹かれてついつい。


「さあ、○×を始めよう」から編集、管理、公開までのステップをちゃんと面倒見てくれるなんて最近のアップルのソフトウェア群はすごいなー、ってしみじみ。
こういった「囲い込み」は嫌いじゃない。
.macはいらんけど。


さあ、新しいiPhotoの写真ページ書き出しを使えば公開に必要なHTMLを鏡面処理まで含めて自動で生成してくれます。後はサイトフォルダをシンクするだけ。
うはっwww オレの作ったフォトログ無駄w


それが、大阪1日目のエントリーでした。

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「これまでのテレビ(左) これからのテレビ(右)」ではなく、「Firefox(左) Safari(右)」です。


フォトログの方をいじってて色んなブラウザでチェックしてる時に何か色が違うなぁと思って調べてみたら画像のICCカラープロファイルを解釈出来ないブラウザ(Mac版Firefoxとか)だとモニタのカラープロファイルで表示しようとして色あせた様に表示されてしまうそうです。
初めて知ってビックリしたんですけど、まさかこれって常識?


でもこんな風な事も書かれてるだけに本来ならsRGBにすべき?


解決法はPhotoShopでちゃんとカラープロファイル変換すればある程度は誤差を狭めれるようですが、iPhotoから簡単書き出しを目的で作っただけにその手間はちょっとあり得ない。
iPhotoでそんなプラグインありませんか?


で、やっとフォトログの方にアーカイブページを追加しました。