iphotos.jpg

iLife ’08(iPhoto7)ではPhotonプラグインでの書き出し時にiPhotoが落ちてしまうのでiPhoto6と共存させる事にした。


ライブラリの保存形式が変わったみたいで仕方なく、iTunesと同じようにoption押しながら起動して投稿用ライブラリを作成した。
Appleは時々、こーいう普通気づかない方法でオプションを用意してくるから困る。
右クリックの「このアプリケーションで開く」もoption押すと「常にアプリケーションで開く」に変わったり、そもそも初めてMac触った人間はCtrl押しながらクリックで右クリってわかんねーよっ!
shift押しながらのスローなExposeは何ッ?FlashでActionパネル開こうとして間違えるとスゲーまったり、しかも予約受付中。


話それましたが、基本iPhoto7で管理して投稿するファイルだけを一旦デスクトップとかにコピーしてiPhoto6option起動で投稿用ライブラリからポストする事で何とかしのぐ事に。
ちなみに同時起動は不可、マンドクサイ。


で、見分けがつきやすい様にアイコン変えるかなぁ、と思ったら実は微妙に違ってました。

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